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現代音楽・クラシック

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日 時
2019年6月16日(日)15時開演

会 場
JMSアステールプラザ オーケストラ等練習場

出演者
佐久間 聡一(ヴァイオリン)
宮﨑 美里 (ヴァイオリン)
青野 亜紀乃(ヴィオラ)
永井 啓子 (ヴィオラ)
熊澤 雅樹 (チェロ)
マーティン・スタンツェライト(チェロ)

入場料
一般 3,000円
学生 2,000円     
(全席自由)

主 催
オンリー・チェンバー・ミュージック

082-577-8114

 

※JMSアステールプラザ情報交流ラウンジ他にて、チケットを大好評販売中です!


 

細川俊夫が注目する作曲家が「ヒロシマ」をテーマにした作品を世界初演

 

日本を代表する現代音楽作曲家 細川俊夫がお届けするHIROSHIMA HAPPY NEW EAR (広島の新しい耳)シリーズ。

第27回目は、細川俊夫が注目する二人の若手作曲家に「ヒロシマ」をテーマにした作品を委嘱し、広島初登場の石川星太郎の指揮、広島交響楽団(室内オーケストラ編成)の演奏で世界初演します。

また、現代の優れた作品を併せて紹介。広島交響楽団フルート奏者/森川公美をソリストに迎えて細川俊夫作曲「旅Ⅴ」、世界の音楽祭に招待されパフォーマンスを行っている能/青木涼子が謡う新進気鋭の若手イタリア人作曲家のフェデリコ・ガルデッラによる「Two Souls」【改訂版・世界初演】の2作品を演奏します。

広島から世界へ発信するHIROSHIMA HAPPY NEW EAR シリーズ。広島が歩んできた道に想いを馳せ新しい音楽で未来へと繋げます。


○音楽監督・お話○
 細川俊夫

〇委嘱作曲家○
 神山奈々
 小出稚子

〇ゲスト作曲家○
 フェデリコ・ガルデッラ

〇指揮○
 石川星太郎

〇演奏○
 広島交響楽団
 青木涼子(能)
 森川公美(フルート)

○プログラム○
 細川俊夫作曲 / 旅Ⅴ
 フェデリコ・ガルデッラ作曲 / Two Souls 【改訂版・世界初演】
 神山奈々作曲 / きっと、またここで会えますように 【委嘱・世界初演】
 小出稚子作曲 / Oyster  Lullaby 【委嘱・世界初演】

○日時○
 平成31年6月14日(金)18時30分開場 19時開演

○会場○
 JMSアステールプラザ オーケストラ等練習場(広島市中区加古町4-17)

○入場料○
 一般 2,500円(当日3,000円)
 学生 1,500円(当日2,000円)

※4月13日(土)チケット発売開始※

○チケット販売所○
 エディオン広島本店 082-247-5111
 福屋広島駅前店 082-568-3942
 小夜曲(セレナード) 082-246-7727
 中国新聞社読者広報部 082-236-2455
 アステールプラザ 082-244-8000
 電子チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード:143-254)
 ローソンチケット 0570-084-006(Lコード:61761)
 オンライン販売 http://h-culture.jp/opera/ticket/

※4月13日(土)チケット発売開始※

○お問い合わせ○
 ひろしまオペラ・音楽推進委員会
 〒730-0812 広島市中区加古町4-17
 TEL 082-244-8000

神山奈々【委嘱作曲家】
1986年1月16日、群馬県前橋市生まれ。東京音楽大学付属高校から作曲を専門的に学び、同大学卒業後、同大学院修士課程を修了。現代音楽の分野において、オーケストラ曲、室内楽曲、合唱曲、吹奏楽曲、邦楽器ための作品に積極的に取り組み、創作活動を展開している。近作としては、フルートソロのための<線香花火>が上野由恵によって武生国際音楽祭で初演された。また、放送の音楽や劇音楽、教育現場のため実用的な音楽作品も制作している。第79回日本音楽コンクール作曲部門第3位(2010)。2013年度武満徹作曲賞第3位などの入賞歴がある。これまでに作曲を有馬礼子、西村朗、細川俊夫の各氏に師事。現在、東京音楽大学非常勤講師を勤め、音楽理論、ソルフェージュ等の指導にもあたっている。

小出稚子【委嘱作曲家】
1982年生まれ、千葉県出身。東京音楽大学、同大学院修了。ローム ミュージックファンデーション奨学金、文化庁新進芸術家海外研修制度、デンハーグ王立音楽院より助成を受け、アムステルダム音楽院およびデン・ハーグ王立音楽院を修了。その後インドネシア政府奨学金および野村財団より助成を受け、インドネシア国立芸術大学スラカルタ校でジャワ・ガムランの演奏と理論を学ぶ。第17回芥川作曲賞受賞、第76回日本音楽コンクール作曲部門第2位と聴衆賞、第18回出光音楽賞、アリオン賞等を受賞。2016年トンヨン国際音楽祭で初演された《布袋》で、アジア作曲家ショーケース・ゲーテ賞ならびに聴衆賞を受賞。作品は、武生国際音楽祭、ガウデアムス国際音楽週間(ユトレヒト)、上海現代音楽週間、Music From Japan Festival(ニューヨーク)、Toonzetters(アムステルダム)、テレビ朝日「題名のない音楽会」、NHK教育テレビ、NHK-FM「現代の音楽」等で演奏、紹介されている。自作自演ユニット「鬼子母神不眠ガールズ」、エロティシズムをテーマとするアート・ユニット「すけべ人間」各メンバー。現在、東京音楽大学付属民族音楽研究所研究員。


楽器クリニックの受講生、課題曲講習会&ミニコンサートの聴講者を募集します。 

広島ウインドオーケストラメンバーによる楽器クリニックと、音楽監督・下野竜也と広島ウインドオーケストラによる課題曲分析の講習会・ミニコンサートを行います。
毎回大好評の本楽器クリニック、今回も基礎的なことから課題曲の具体的な演奏法にまで、学生の方を対象にメンバーが
楽器別に講習・アドバイスを行います。
また指導者、学生及び音楽愛好家の方を対象に、下野竜也音楽監督による課題曲分析や演奏法の講習会・ミニコンサートを今年も開催。
課題曲全曲演奏に加えて、吹奏楽コンクールの自由曲で演奏されることも多い、H.ヒルの「セント・アンソニー・ヴァリエーション」やA.コーディルの「吹奏楽のための民話」を演奏予定です。
講習会・ミニコンサート後は下野監督のサイン会も行います!

日時
平成31年4月28日(日)
会場
○課題曲講習会・ミニコンサート《JMSアステールプラザ 中ホール》
○楽器クリニック《JMSアステールプラザ 諸室》
講師
下野竜也・広島ウインドオーケストラ楽団員
時間・対象者・定員
○楽器クリニック  10:00~13:30
 中学生・高校生で、楽器を演奏している方。
 【募集パート(定員)】
 フルート(6 名)、オーボエ(4 名)、クラリネット (20 名)、バスクラリネット (4名)、ファゴット(4 名)、ホルン(6 名)、 サクソフォン(8 名)、トランペット(6 名)、 トロンボーン(6 名)、ユーフォニウム(4 名)、 チューバ(4 名)、コントラバス(4 名)

※トランペット・トロンボーン・ユーフォニウム・チューバの募集は定員に達したため締め切りました。
 ※パーカッションは行いません  (定員になり次第締切)
○課題曲講習会・ミニコンサート 14:45~17:00予定(定員500名)

 中学生以上の音楽に興味のある方、音楽愛好家の 方など、勉強したい方ならどなたでも。

受講料
○楽器クリニック 1,000円(中・高生のみ)
○課題曲講習会・ミニコンサート 大学生以下:1,000円 一般:2,000円

○楽器クリニック&ミニコンサート1,500円

※ 受講日の当日に受付でお支払いください。

申込み方法
【メールでの申込み】受講申込書の必要事項をメールにてhirabayashi@h-wind.com に送信してください。

申込み・お問い合わせ
広島ウインドオーケストラ事務局
【TEL】 080-1647-5951 【E-MAIL】 hirabayashi@h-wind.com  
主催
広島ウインドオーケストラ、ひろしまオペラ・音楽推進委員会、 (公財)広島市文化財団 アステールプラサ


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募集要項・申込書


日本クラシック界を牽引するスターたちが集まったスーパーグループ、Canthana(カンターナ)
ドイツでロックとメタルを聴いて育った広島交響楽団首席チェリスト、マーティン・スタンツェライトを中心に、西日本と東京を行き来して活躍中、ポップスアーティストとの共演も多い関西フィルハーモニー管弦楽団首席チェリスト向井 航、山形交響楽団首席チェリスト小川 和久という、二人のこよなくロックを愛するスーパーチェリストが加わった。

広響、関フィル、山響のトップチェリストと聞けばクラシックリスナーにとっては垂涎ものの豪華ラインナップ。ましてや三人が一堂に会した演奏を聴ける機会などめったにない。

オリジナル曲はこちらから視聴できます。

https://www.youtube.com/watch?v=PMCbTSjcsEc

 

日 時
2019年4月9日(火)19時開演

会 場
JMSアステールプラザ オーケストラ等練習場

出演者
小川 和久(チェロ)
向井 航 (チェロ)
マーティン・スタンツェライト(チェロ)

入場料
一般 3,000円
学生 2,000円     
(全席自由)

主 催
オンリー・チェンバー・ミュージック

082-577-8114

 

※JMSアステールプラザ情報交流ラウンジ他にて、チケットを大好評販売中です!


日 時
平成31年(2019年)4月5日(金)18時45分開演

会 場
JMSアステールプラザ オーケストラ等練習場

出演者
森川 公美(フルート)
柴 滋 (オーボエ)
品川 秀世(クラリネット)
小澤 公裕(ファゴット)
鈴木 一裕(ホルン)
後藤 絢子(ヴァイオリン)
永井 啓子(ヴィオラ)
遠藤 和子(チェロ)
藤丸 大輔(コントラバス)
小林 知世(ピアノ)

入場料
一般 3,000円
学生 1,000円     
(全席自由)

主 催
アンサンブル響・実行委員会
090-9818-3849
ens.hibiki@gmail.com

 

※JMSアステールプラザ情報交流ラウンジ他にて、チケットを大好評販売中です!


 

細川俊夫が注目する作曲家が「ヒロシマ」をテーマにした作品を世界初演

 

日本を代表する現代音楽作曲家 細川俊夫がお届けするHIROSHIMA HAPPY NEW EAR (広島の新しい耳)シリーズ。

第19回目は被爆70周年という節目の年であり、細川俊夫が注目する二人の作曲家に「ヒロシマ」をテーマにした作品を委嘱し、川瀬賢太郎の指揮、広島交響楽団(室内オーケストラ編成)の演奏で世界初演します。 

また現代の優れた作品を併せて紹介。実力派チューバ奏者の橋本晋哉をソリストに迎えて細川俊夫作曲「旅Ⅷ」、超技巧派ソプラノの半田美和子によるリゲティ作曲「マカーブルの秘密」をお届けします。

広島から世界へ発信するHIROSHIMA HAPPY NEW EAR シリーズ。広島が歩んできた道に想いを馳せ新しい音楽で未来へと繋げます。


 


委嘱作曲家

徳永 崇 Takashi TOKUNAGA

1973年広島生まれ。広島大学大学院教育学研究科修了の後、東京藝術大学音楽学部別科作曲専修修了。作曲を、早川正昭、久留智之、野田暉行の各氏に師事。2004年、武生国際作曲ワークショップに招待作曲家として参加し、同年フランスのロワイヨモン作曲セミナーに武生との交換作曲家として参加。ISCM World Music Days入選(2002/香港、2014/ブロツワフ)。武生作曲賞受賞(2005)。在籍する作曲家グループ「クロノイ・プロトイ」の第5回作品展が、サントリー芸術財団第9回「佐治敬三賞」受賞(2009年度)。テグ国際現代音楽祭招待作曲家(2006,2011/韓国)。作品は国内をはじめ、欧州・アジア各地で演奏されている。作曲家グループ「PATH」メンバー。「秋吉台の夏」現代音楽セミナー&フェスティバル講師(2010~)。現在、広島大学大学院教育学研究科准教授。

委嘱作品 プログラムノート

『広島時間』 作曲/徳永 崇

広島の街には、様々な原爆の記憶が残っていて、今もなお現実とは異なる複数の時間が流れていると感じています。また、国際平和都市という清廉なイメージがありますが、猥雑なものも含め、雑多な要素がない交ぜになっているのが、現在の広島の姿であるとも感じています。本作品は、そのようなハイブリッドな様相を音で表現する試みです。過去や現在の様々な事象を音響化し、共存させる方法を取りました。その結果、原爆と戦争が決して過去のものになっていないことに気付き、がく然としています。例えば、現在を象徴する音を探したとき、やはりそこには戦争の影が潜んでいるのです。今、日本が向かおうとしている方向や、世界の動向について考えたとき、絶望的にならざるを得ません。しかし、大人が絶望しようとしまいと、現代の荒野に子どもたちは産まれ、生を育んでいきます。原爆資料館には、昭和20年8月6日の市内での出生記録が残されています。本作品には、現状に対する問題提起の側面もありますが、同時に新しい生命へのささやかな感謝の気持ちも込めました。未だ戦の絶えないこの世における命のたくましさと切なさを、私の身の丈に合ったやり方で、表現できれば幸いです。

徳永 崇


 


委嘱作曲家

三浦則子 Noriko MIURA

東京生まれ。桐朋学園大学作曲理論学科卒業後、フランスに留学。パリ・エコールノルマル及びパリ国立高等音楽院にて作曲を学ぶ。これまでに作曲を,末吉保雄、細川俊夫、平義久、ポール・メファノに師事する。1993年,第5回秋吉台作曲賞受賞、1999年第68回日本音楽コンクール作曲部門第1位、併せて安田賞を受賞。これまでダルムシュタット国際夏期講習会、MITOフェスティバル、ミラノムジカ音楽祭、カーン音楽祭、モナコの春音楽祭、ザーブリュッケン現代音楽祭、ヴィラムジカ(マインツ)、ベルリン高等研究所、武生国際音楽祭等で作品を発表してきた。主要作品:弦楽四重奏曲第1番「耳をすます」、サックス、ヴァイオリンとハープのための「アニトヤ」,フルート、クラリネット、ヴァイオリンとチェロのための「悲しみのように、ひそやかに」ほか

委嘱作品 プログラムノート

『ヒロシマを渡る風』 作曲/三浦則子

「世界に存在する“者”と“物”。

者、つまり人間は、次のいまそこを志向することによって時間的存在と成りうるが、物は、時の推移を志向することはない。生きようとする意欲が世界を決定する。世界は,生きようとする者による未踏の現象であり、あらかじめ知ることはない森羅万象である。」(門脇道雄氏の論文より抜粋)

この未踏の現象の背景に、私は風を感じる。しかしどんな状況の中でも、人は風を感じることができるのだろうか?例えば、70年前のヒロシマの惨劇の後で。あるいは同じ頃,地球の反対で起こったアウシュビッツでの残虐な行為の中で。者が物と扱われる瞬間から、悲劇は起こる。者は、突如、時の推移のない“無風”に曝される。今も続く、この悲劇がもたらす数々の惨事を通じて,私は70年前のヒロシマを想像する。未踏の現象とともに翻弄され続ける“風”の様相を、つまり惨劇の過去から今、そして未来へとヒロシマを渡る風を、この作品のテーマとした。

三浦則子


 

日時
平成27年6月25日(木) 開演19時(開場18時30分)
会場
JMSアステールプラザ オーケストラ等練習場
入場料
一般2,500円(当日3,000円) 学生1,500円(当日2,000円)

出演者
音楽監督・お話/細川俊夫
指揮/川瀬賢太郎
委嘱作曲家/徳永崇、三浦則子
演奏/半田美和子(ソプラノ)
橋本晋哉(チューバ)
広島交響楽団

プログラム
徳永崇作曲/広島時間【委嘱・世界初演】
細川俊夫作曲/旅Ⅷ-テューバとアンサンブルのための【広島初演】
三浦則子作曲/ヒロシマを渡る風-室内オーケストラのための【委嘱・世界初演】
G.リゲティ作曲/マカーブルの秘密(オペラ『ル・グランマカーブル』よりゲポポの3つのアリア)【広島初演】

チケット販売所
エディオン広島本店プレイガイド(082-247-5111)、福屋広島駅前店チケットサロン(082-568-3942)
小夜曲(082-246-7727)、中国新聞社読者広報部(082-236-2455)、アステールプラザ(082-244-8000)
電子チケットぴあ0570-02-9999(Pコード:257-525)、ローソンチケット0570-084-006(Lコード:67383)
オンライン販売 こちら

主催
ひろしまオペラ・音楽推進委員会、広島市、(公財)広島市文化財団 アステールプラザ、中国新聞社
助成
平成27年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事業
公益財団法人野村財団

お問合せ:ひろしまオペラ・音楽推進委員会 082-244-8000
*やむを得ず、内容および出演者等に変更がある場合は、ご了承ください。
*ご来場の際には公共交通機関をご利用ください。
*就学前のお子様のご同伴、ご入場はご遠慮ください。

 



日時
平成27年6月14日(日)15時00分開演(14時30分開場)
会場
JMSアステールプラザ オーケストラ等練習場
入場料
一般:3,000円 学生:1,500円
出演

マーティン・スタンツェライト(チェロ)

川島基(ピアノ)

プログラム

J.ブラームス作曲 チェロソナタ第1番 ホ短調 作品38

L.v.ベートーヴェン作曲 チェロソナタ第3番 イ長調 作品69

ほか 

主催
オンリー・チェンバー・ミュージック
共催
ひろしまオペラ・音楽推進委員会、(公財)広島市文化財団 アステールプラザ

お問い合わせ
事務局
電話:082-577-8114

 

http://www.martinstanzeleit.com/jpn/jpnindex.html



日時
平成27年6月6日(土)18時30分開演(18時開場)
開場
JMSアステールプラザ オーケストラ等練習場
入場料
無料
プログラム

スリー・ラテンダンス P.ハイケティック 第1クラリネット:高橋梢(M)
第2クラリネット:藤井亜沙美(卒)
第3クラリネット:森山光恵(4年)
バス・クラリネット:宮岡優吉(M)
オーボエ三重奏曲作品87第一楽章 L.v.ベートーヴェン 第1オーボエ:岡田倫也(3年)
第2オーボエ:大藤桃花(4年)
コールアングレ:猪子京子(2年)
オペラ『愛の妙薬』より
「愛しい妙薬よ!」
G.ドニゼッティ ソプラノ:俵麻美子(M)
テノール:管康裕(M)
ピアノ:上原歩(卒)
アンダンテと華麗なるアレグロ F.メンデルスゾーン ピアノ連弾:青木彩絵子(2年)
        今福奈美(M)
スペイン狂詩曲より
2.マラゲーニャ 4.祭り
M.ラヴェル ピアノ連弾:山口麗(2年)
        山野井瑞月(2年)
ディベルティメント A.ルーセル フルート:伊藤友貴(M)
オーボエ:岡田倫也(3年)
クラリネット:高橋梢(M)
ファゴット:南條文香(4年)
ホルン:梶谷陽介(M)
ピアノ:三登えりか(M)
タンゴの歴史より
「1900年代の娼窟」
「1930年代のカフェ」
「現代のコンサート」
A.ピアソラ フルート:青木友里(3年)
マリンバ:坂本麻衣(3年)
喜びの島 C.ドビュッシー フルート:田中常愛(M)
オーボエ:岡田倫也(3年)
第1クラリネット:宮岡優吉(M)
第2クラリネット:高橋梢(M)
動物の謝肉祭より
7.水族館 10.大きな鳥籠 14.終曲
サン=サーンス ピアノ連弾:占部久美子(3年)
        東朋奈(M)
映像第2集より
1.葉末を渡る鐘の音 3.金色の魚
C.ドビュッシー ピアノ:今福奈美(M)
ピアノ五重奏曲 作品44第1楽章 R.シューマン 第1ヴァイオリン:齋藤紘貴(3年)
第2ヴァイオリン:久保彩奈(3年)
ヴィオラ:植田步乃花(3年)
チェロ:多田あすみ(3年)
ピアノ:徳原夏海(3年)

                                     ※M…博士課程前期、卒…卒業生

主催
広島大学大学院教育学研究科音楽文化教育学講座
共催
ひろしまオペラ・音楽推進委員会、(公財)広島市文化財団 アステールプラザ

お問い合わせ
広島大学大学院教育学研究科 音楽文化教育学講座
電話:082-424-6834(平日9:00~16:00)



日時
平成27年5月27日(水)19時開演(18:30開場)
開場
アステールプラザ オーケストラ等練習場
入場料
一般3,000円 学生1,000円
出演
エスムス弦楽四重奏団
Violin/青山朋永、Violin/山根啓太郎、Viola/永井啓子、Celo/熊澤雅樹

プログラム
ハイドン:弦楽四重奏曲第75番ト長調Op.76-1
シューベルト:弦楽四重奏曲第13番「ロザムンデ」イ短調D.804
L.V.ベートーヴェン/弦楽四重奏曲第10番変ホ長調Op.74

チケット販売所
アステールプラザ(082-244-8000)、エディオン広島本店プレイガイド(082-247-5111)

主催
エスムス弦楽四重奏団実行委員会
共催
ひろしまオペラ・音楽推進委員会、(公財)広島市文化財団 アステールプラザ

お問い合わせ・チケット申し込み
熊澤(082-238-0082 esmussQ@gmail.com)


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